どこでもウォッチカメラのファームウェアはAntenna-eyeで更新が可能です。
Antenna-eyeをご利用でない場合は、Antenna-eyeに登録のうえ、ファームウェアの更新を行ってください。
ファームウェアの更新方法
どこでもウォッチカメラのファームウェアの更新がありましたら、Antenna-eyeに通知がされます。
ファームウェアの更新中は、どこでもウォッチカメラでAntenna-eyeの利用ができません。
Antenna-eyeにログイン後、カメラ一覧を開き
をクリックします。
をクリックします。
ファームウェア更新をクリックします。
「更新する」をクリックします。
更新中、どこでもウォッチカメラの状態ランプが黄色に点滅します。
「ファームウェアをアップデートしますか?」と表示されたら、「〇」にあわせOKボタンを押します。
「再起動が必要です!」と表示されたら、OKボタンを押します。
再度状態ランプが黄色に点滅します。
点滅が終わりましたら、どこでもウォッチカメラを再起動してください。
点滅が終わりましたら、どこでもウォッチカメラを再起動してください。
ファームウェアの更新が完了後、設定が初期化されます。
Antenna-eyeに接続する場合は無線LANもしくはLTEを有効(オン)にします。
Antenna-eyeに接続する場合は無線LANもしくはLTEを有効(オン)にします。
ファームウェアバージョンX12-V1.20.33-20250318以降は、更新後に上記の設定をしないで利用できます。
どこでもウォッチカメラの再起動を行い、Antenna-eyeに接続できるか確認してください。


