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文書番号:3141

【CNE3CUL1】Antenna-eyeへの再登録方法

事前に準備するもの
  • Antenna-eyeにアクセスできるWindows PC
  • CNE3CUL1(Wi-FiもしくはLTE通信が可能な状態)

再登録方法
どこでもウォッチカメラを起動し、M>ボタンを押しパスワードを入力します。
どこでもウォッチカメラにパスワードを入力する画面画像
「設定の初期化」より設定を初期化します。
どこでもウォッチカメラで「設定の初期化」を選択する画面画像
どこでもウォッチカメラとPCをUSB type-Cケーブルで接続します。
どこでもウォッチカメラとPCを接続するイメージ画像
どこでもウォッチカメラのパスワード「000000」を入力します。
どこでもウォッチカメラにパスワードを入力する画面画像
ドライブを開き、「CNE3CUL1 Setting Tool」フォルダーごとデスクトップにコピーします。
「フォルダーごとデスクトップへコピー」
PCのタスクバーからハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出すアイコンをクリックしてカメラを取り外します。
タスクバーのハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出すアイコンを示す画像
再度どこでもウォッチカメラとPCをUSB type-Cケーブルで接続します。
注意

カメラにパスワードは入れないようにしてください。

どこでもウォッチカメラとPCを接続するイメージ画像
デスクトップにコピーした「CNE3CUL1 Setting Tool」フォルダ内の「CNE3CUL1 Setting Tool.exe」ファイルを起動します。

Wi-Fiをご利用のお客様は、SSIDとパスワードを入力して、「設定を反映して終了」をクリックしてください。

Wi-Fi設定を示す画像
PCからケーブルを抜き、どこでもウォッチカメラの設定した無線LANもしくはLTEを有効(オン)にします。
どこでもウォッチカメラのLTEと無線LANを示す画像
電源を起動してしばらくすると状態ランプが緑色になります。

もし状態ランプが緑色にならない場合は、Wi-FiのSSID名やパスワードが誤っているか、Wi-Fiルーターとの距離が遠いため電波が届いていない可能性があります。

どこでもウォッチカメラの状態ランプが緑色に点灯するイメージ画像
緑点灯後、再度どこでもウォッチカメラとPCを接続してデスクトップにある「CNE3CUL1 Setting Tool.exe」ファイルを起動し、「antenna-eye登録QRコード入力する」をクリックします。

赤枠が表示されます。この後の手順で表示するQRコードを読み取るのに使用します。

「antenna-eye登録QRコード入力する」をクリックする画像
ブラウザよりAntenna-eyeを開きログインをします。
カメラ一覧より対象のカメラの歯車アイコンをクリックします。
カメラ一覧で歯車アイコンをクリックする画像
カメラ交換の「カメラを交換する」をクリックします。
「カメラを交換する」をクリックする画像
「QRコードを表示する」をクリックします。
「QRコードを表示する」をクリックする画像
事前に表示させておいた赤枠にQRコードを収め、「設定を反映して終了」をクリックします。
QRコードの読み込み画像・「設定を反映して終了」をクリックする画像
注意

Antenna-eyeが登録完了するまではQRコードの画面は開いたままにしてください。
誤ってQRコードの画面を閉じた場合は、再度Antenna-eyeからQRコードの表示を行ってください。

PCのタスクバーからハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出すアイコンをクリックしてPCからカメラを取り外します。
タスクバーのハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出すアイコンを示す画像
カメラを再起動し、Antenna-eyeに登録が完了したら、QRコードの画面が自動的に閉じられます。
その後、Antenna-eyeでライブ映像が閲覧できるかご確認ください。
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ご回答いただきまして、ありがとうございます。
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